ゲーム楽しいですよね。
わたしも好きでよくやっていました。
ゲームは楽しいけど、思いっきり楽しめない。焦りを感じる
やめたいけどやめれない。
そんな思いにとらわれてゲームをやめなきゃ思いました。
今日は私がゲームにとらわれなくなった方法を紹介します。

ついついゲーム 、なんでゲームをやってしまうの


 時間があればついついゲームをして気がつけば日が暮れていた、、
 全力で楽しめればこんな日があってもいいと思います。
 でもこんな日が続けばゲームから離れた瞬間にイヤな気分になるのではありませんか? 私にも経験があります。
 
 今ふりかえってみるとゲームをやっていた理由は
 「達成感」が欲しかったからだと思います。

 現実の世界で達成感が得られない。
お手軽に達成感を味わえる
 ゲームに逃げていたのだと思います。

 ゲームから得られるものもありますが、
 「ゲームじゃなくてしなきゃいけないことあるのに」
 と思いながらもゲームしてしまうのは辛いですよね。
 

私がゲームをやめた方法


 私がゲームをやめた方法はいたって簡単です。
 まず、ゲームを遠ざける。
 
 ゲームを物理的にできない状況にします。

据え置き機の場合

例えばプレステ4がしたくてたまらないとすれば外出します。
 ゲーム機を片付けてしまいます。できることなら処分します。

 いきなりゲーム時間をゼロにするのは難しいので外出したり、
 他の部屋にゲーム機を移動させたりしてゲームを遠ざけてみることから
 はじめます。

スマホゲームの場合

 私の場合はスマホゲームしちゃっていたので、とりあえず
 アンインストールしました。
 最初から完全に削除は精神的に厳しかったので、アカウントの保存をして
 削除しました。戻りたければ戻れる、という安心感を残しておくと
 取り掛かりやすいです。
 スマホゲームの場合、毎日プレイしないとゲームが遅れてしまう!という
 強迫観念があると思います。
 私の場合、「もし、本当にやりたかったら課金すれば追いつけるし」
 と思ってやめました。
 はじめは精神的な逃げ道を残しておくのがやめるコツです。


ゲームをやめてよかったこと

ゲームをやめてなによりよかったことは
 『時間が圧倒的に生まれる』ことです。

 1日に3時間以上ゲームすることもありました。
 少なく見積もっても1ヶ月で100時間。
 20冊は本読めるし、バイトすれば10万円、勉強しとけば、、
 なんて思います。
 1年間なら1200時間。それが5年続けば6000時間。
 なんと250日間丸々ゲームしてたことになりますね。

 過ぎ去った日々なので思い出に変えています。
 「楽しかった」
 「ドラクエでボスを倒すために工夫した経験は役に立っている」

 はじめはゲームやめた時間でなにしたらいいのかわかりませんでした。
 達成感を求めた結果、やったらいいことは行動(アウトプット)とインプットでした。

 行動は遊びに行く、スポーツ、料理、外出、ブログを書く、、
 インプットは読書、勉強、、、

 いちばん達成感を味わえるのはやりたいことを見つけて
 インプット→行動(アウトプット)です。

 やりたいことのために知識を吸収して、行動に移す。
 ブログ書いてみたいから書き方を覚えて書く、
 商売をしたいからノウハウを得て商売する、
 旅行に行きたいから、行き方を調べて旅行する。

 なにかに取り組むと達成感を味わえます。
 ゲームよりも得がたい経験だな、と感じれれば人生の満足度が上がります!
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